例年でしたら、朝露を受けたバラの写真をひたすら撮影する多くのマニアや、犬の散歩も含めた入場者が、朝早くから繰り出していたのですが、9時からの入場券発売、そして開門と言うことで、撮影に来ていた町外の客からも、入場券の徴収と入場時間について大変なブーイングが聞こえました。
閑散とした「期間中の広場」・・・露天商が悪いと言っているわけではありませんが、このような場所から「ラベンダーの菖蒲町」のように町の振興物産を広めることを急務とすべきなのではないでしょうか?
職員の一人と公園管理についての話をしてみたのですが、町にも毛色の違った熱血漢がいたことに安心感を覚えました。是非がんばってほしいものです。
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